なんかキレイだけど、
なぜか心に残らない写真に
なっていませんか?

明るい。整っている。
それなのに──
印象が薄い。


実はそれ、 センスの問題ではありません。


多くの人が見落としている
「色と光の基本」を
知らないだけなんです。

写真を見た瞬間、人が感じているのは
「技術」ではありません。


無意識に感じているのは、
色・光・空気感=写真の印象。

こんな違和感、ありませんか?

  • 明るいだけで、軽く見える
  • 肌も色も、どこか不自然
  • 加工が先に目に入る
  • 色が濁って見える
  • ------------------------------------------
  • 撮っている本人は気づきにくくても、
    見る側は、
    ちゃんと違和感を感じています。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
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その原因は、とてもシンプルです。

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キレイな色は、
後処理で作るものではありません。


写真は「光 × 色 × 階調」で
できています。

この3つのうち、 どれか一つでも欠けると
写真は一気に不安定になります。
  • 光は当たっているのに、立体感がない
  • 色はあるのに、深みがない
  • 明るいのに、情報が薄い
  • 表示したいテキスト
それは

ベース設計がないまま撮っているから。


このセミナーでは
写真の印象を根本から変える「色と光の考え方」をお伝えします。

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お話しする内容

  • 明るいだけの写真が、なぜキレイに見えないのか
  • 肌色が安定しない本当の理由
  • プロが見ている「影」と「階調」
  • 修正に頼らない撮影の考え方
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
難しい数式や専門用語は使いません。
初心者〜中級者向けに、
感覚で理解できる形で解説します。
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このベースを理解するだけで、

写真は一気に変わります

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💡
色に迷わなくなる
💡
撮影時点で完成形が見える
💡
加工に振り回されなくなる
💡
「なんとなく」から卒業できる
Step.1
見出し
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
ゴールはただ一つ

自分の意思で、色を決められるようになること。

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特別企画|参加者限定 写真クリティーク

参加者限定で、
森藤ヒサシによる写真クリティーク(講評)を行います。


・なぜそう見えるのか
・どこが弱く見えるのか
・どうすれば、もっと良くなるのか

を、その場で具体的に解説。


自分の写真を、
もう一段レベルアップさせる
実践的な時間です。
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セミナー開催概要

開催日時:
2月8日(日)21:00〜23:00

開催形式:
オンライン開催(自宅から参加可能)

参加費:
通常価格 20,000円(税込)→
今回限定・特別価格 9,800円(税込)


※アーカイブあり
※お申込期限:2/8(日) 18:00まで
※入金確認後、メールにてZoomリンクをお送りします。
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プロフィール

森藤ヒサシ(もりふじひさし)
㈳国際ポートレート協会代表理事
㈱小貫写真館代表
㈲ブリス代表

留学先のブルックス写真大学でポートレートとカラーテクノロジーのダブルメジャー首席卒業、人つつ写真だけでなく、色の専門家でもある。

現在、東京・田園調布のスタジオBLISSでオーナーフォトグラファーとして、著名人や企業の社長などの撮影をしながら、135年続く写真館の四代目経営者として茨城県水戸市、つくば市、千葉県流山市、東京都東村山市にあるスタジオの経営をしている。
また、垣根を越えたフォトグラファーのコミュニティである一般社団法人国際ポートレート協会の代表理事として、“私たちはポートレートを通して日本中に幸せを伝えていきます”という理念のもと、フォトグラファーの育成にも力を入れている。

2013年フジフィルム営業写真コンテストで12000点から日本一の金賞受賞、他多数受賞歴あり 2019年には㈱小貫写真館のスタッフもフジフィルム営業写真コンテストにて金賞銀賞ダブル受賞、他コンテストでも多数入賞し、指導者としても業界内外で認められている。 2020年には著書”家族写真の魔法”を出版
 インスタではライティングテクニックの投稿をし続け、現在フォロワーは18000人
表示したいテキスト
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最後に

このセミナーは、
「映える写真を撮りたい人」向けではありません。


・なぜこの色になるのか説明できない
・加工しても、どこか不安が残る
・写真に“芯”を持たせたい

そんな人のためのセミナーです。

キレイな色は、偶然じゃない。
心に残る色は、設計できる。

心に残る色を表現できる
フォトグラファーになりませんか?